POINT 01
「やってみなければわからない」が好きな人
データに基づくPDCAサイクルを回し、常に改善点を見つけて行動できる方。効率的な運用やAIツールの活用に抵抗がなく、生産性高く働きたい方に向いています。
POINT 01
データに基づくPDCAサイクルを回し、常に改善点を見つけて行動できる方。効率的な運用やAIツールの活用に抵抗がなく、生産性高く働きたい方に向いています。
POINT 02
「何件来場につながったか」「どの媒体からの問い合わせが多かったか」を数字で把握し、次の広告に活かします。感覚だけでなく、根拠を持って動ける方は即戦力になれます。
POINT 03
チラシ・看板・ホームページ・SNS投稿・セミナー告知……自分が関わったものが実際の集客につながる達成感があります。年間3〜5棟公開されるモデルハウスの撮影に立ち会う機会もあり、クリエイティブの全工程に関われます。
POINT 01
成果を振り返り、次はどうしたら集客できるかを考え、次回のイベントに活かすというサイクルを大切にしています。うまくいかなかった施策も「失敗」ではなく「データ」として積み重ね、チーム全体の精度を上げていきます。
POINT 02
「どんなお客様に来てほしいか」「今どんな質問が多いか」を、営業・相続コンサルタント・AI講師それぞれから定期的にヒアリングし、広告の言葉に反映しています。現場から離れないマーケティングが、LIFEFUNDの強みです。
POINT 03
ARRCH・PG HOUSE・物件王国・つながる相続・ホリエモンAI学校建築校。どのブランドも、お客様の人生に直接関わるサービスです。表面的なキャッチコピーではなく、「自分がこのサービスのファンである」感覚で発信することを大切にしています。
POINT 01
まずは毎月の住宅イベント告知広告の制作と、結果の確認から始めます。「何件来場につながったか」を数字で見ながら、次の告知に活かす改善点を考えます。出して終わりではなく、「出してから始まる」マーケティングの基本姿勢がここで身につきます。
POINT 02
住宅の集客に慣れてきたら、相続セミナーの集客やAIスクールの受講生募集など、異なるお客様に向けた発信も担当します。それぞれのお客様が「何を不安に思っているか」「どんな言葉に反応するか」を考える力が養われ、マーケターとしての引き出しが一気に広がります。
POINT 03
5事業を横断した中長期の広報戦略の立案や、各ブランドの世界観設計に関わるポジションへ。業界全体に向けた情報発信や、プレスリリース・メディア対応など、会社の「顔」となる役割を担います。チームのメンバーを育てるリーダーとしての道も開けます。
広告の企画から制作・効果の振り返りまで、すべてを社内チームで手がけます。住宅・不動産・相続・AI教育という異なる領域の集客を、一人のマーケターが担えるのはLIFEFUND特有の環境です。外注に頼らないからこそ、「なぜ効いたか・効かなかったか」が身をもって理解できます。
住宅は来場数、相続は無料相談の件数、AI学校は受講申込数など、事業ごとに成果が数字で見えます。目標は高いですが、試行錯誤のプロセスや成果が出た時の達成感は、自身の成長を実感できる瞬間です。自分の仕事が会社の売上に直結している手応えを、日々感じられる職場です。 Lifefund-recruit
LIFEFUNDは手書きの間取り図から約1分でフォトリアルなCGパースを作成するなど、生成AIを実務に積極的に活用しています。「AI×教育」で建築業界を進化させようとしている会社のマーケティング担当として、業界の変化をいち早く体感しながら働けます。マーケター自身もAIツールを業務に活用できる環境が整っています。
POINT 01
コアタイムのないフレックスタイム制を採用。業務の進捗やプライベートの予定に合わせて、始業・終業時間を自由に調整可能です。効率を最大化できます。
POINT 02
月9〜11日の公休を自らの裁量で調整可能。土日休みや平日休みの選択肢があり、計画年休5日間の取得も推進しています。充実したリフレッシュが可能です。
POINT 03
最新のAIツールを積極的に活用し、定型業務やデータ集計を効率化。長時間労働を美徳とせず、限られた時間で最大の成果を出す働き方を推奨しています。
住宅イベントの告知・相続セミナーの集客・AIスクールの受講者募集など、事業ごとの目的に合わせて広告を企画します。ホームページ・SNS・雑誌・チラシ・看板など複数の媒体を活用し、デザイナーや制作会社への指示出しも担当します。「誰に・何を・どう伝えるか」を考えるのが、この仕事の核心です。
ホームページや雑誌からの集客効果を把握し、良かった点や改善点を探ることがマーケティングでは重要です。裏付けとなる数値をひとつひとつ確認し、毎回の集客イベントをより多くの方に届けられるよう考えます。この振り返りのサイクルを回すことが、チーム全体の精度を高めます。
年間3〜5棟公開されるモデルハウスの撮影に立ち会い、カメラマンとより魅力的な写真にするためのアイデアを出し合います。また、相続やAI教育に関するブログ記事・SNS投稿・動画コンテンツの企画制作も担当し、各ブランドの世界観を発信し続けます。
Q. 住宅業界の経験がなくても応募できますか?
A.
はい、歓迎しています。
チーム内に広告業界出身のメンバーがいるため、業界未経験でも実務を通じて丁寧に指導を受けられます。まずは住宅イベントの告知広告からスタートし、段階的に相続やAI教育など他事業の発信へと担当を広げていきます。「試して、振り返って、改善する」姿勢があれば、業界の知識は後からついてきます。
Q. どんな事業のマーケティングを担当しますか?
A. 注文住宅ブランド「ARRCH」「PG HOUSE」を中心に、不動産仲介「物件王国」、相続コンサルティング「つながる相続」、などが対象です。最初は住宅の集客からスタートし、習熟に合わせて担当事業を広げていきます。
Q. AIや最新ツールの知識は必要ですか?
A. 入社時点での深い知識は必要ありません。LIFEFUNDは社内でのAI活用を積極的に推進しており、業務の中で自然にツールを使えるようになる環境が整っています。新しいものへの興味と「試してみる」姿勢があれば、むしろ大きな武器になります。
Q. 残業・休日の実態を教えてください。
A. 年間休日120日・有給10日で、月の公休は9〜11日が目安です。イベント前などは業務が集中することもありますが、チームで分担しているため一人に過度な負担がかかりにくい体制です。AIツールの活用による業務効率化も進んでおり、働きやすい環境づくりを継続しています。
Q. 新しい広告媒体や施策を試したい場合、提案は通りやすいですか?
A. はい、非常にスピーディに決裁されます。経営層や現場と直接やり取りできるため、データに基づいた合理的な提案であれば、新しいSNSの運用や広告媒体のテスト導入などもすぐに実行に移せます。前例や古いやり方に囚われず、自らのアイデアでダイナミックにマーケティングを推進できる環境です。