POINT 01
「図面の向こうにいる人」のために考える
すべての設計判断の根底に「この家に住む人の暮らし」があります。デザイン性と住宅性能を両立させることが、ARRCHの設計の譲れないラインです。
POINT 01
すべての設計判断の根底に「この家に住む人の暮らし」があります。デザイン性と住宅性能を両立させることが、ARRCHの設計の譲れないラインです。
POINT 02
時間に追われていては良い設計はできません。残業月20時間以内・AIツール活用・分業体制で、設計に集中できる環境を会社が責任を持って整えています。
POINT 03
設計士の意見が反映される関係性を大切にします。「建築家の言う通りにつくるだけ」ではなく、互いの専門性を尊重した協働が、より良い家を生み出します。
POINT 01
入社後0〜6ヶ月は先輩とのペア担当。ARRCH流の設計手法・建築家との協働スタイル・社内レビューの進め方を実際の案件を通じて習得します。
POINT 02
7ヶ月〜1年半は徐々に主担当棟数を増やしていきます。InDesignと&LIVINの両ラインを経験しながら、設計士としての幅を広げていきます。
POINT 03
2年目以降は主担当として高付加価値住宅の設計を手がけます。設計のエキスパートを目指すか、リーダーへ進むかを選べます。
第一線の建築家と対等に設計を進められる職場は、住宅業界でも極めて珍しいです。毎回異なる建築家との協働が、設計士としての視野と技術を広げます。
建築家主導の高付加価値ライン「InDesign」と設計士主体の「&LIVIN」の両方を担当できます。2つのスタイルを経験することで、市場価値の高い設計士として成長できます。
AI活用・分業体制で残業を徹底的に削減。設計士として長く活躍するために必要な「時間の余裕」を確保します。
POINT 01
完全週休2日(年間休日120日以上)、コアタイムなしのフレックスタイム制。設計士としてのキャリアを長く続けてほしいから、会社が仕組みを整えています。
POINT 02
AIツールを積極活用し、図面確認・メール対応・資料作成の時間を大幅削減。設計本来の仕事に集中できる時間を最大化しています。
POINT 03
建築士・宅建士等の資格手当を支給します。また、外部研修・セミナーへの参加支援で、設計士としてのスキルアップを会社がバックアップします。
建築家からのデザインコンセプトをもとに、構造・法規・コストとの整合を取りながら実際に建てられる図面に落とし込みます。建築家との打ち合わせ・フィードバック・修正のサイクルで設計力が磨かれます。
設計士がメイン担当として、お客様の要望をヒアリングしながら間取り・外観デザインを提案します。お客様と直接関わりながら設計を進める、やりがいの大きなラインです。
ARCHITREND ZEROを使用した各種図面の作成・整合確認を担当します。申請業務は申請専門チームがサポートするため、設計本来の業務に集中できます。
Q. 建築家との協働はどんな感じですか?
A. 建築家からのコンセプト・スケッチをもとに、設計士が実施図面へ落とし込む形が基本です。打ち合わせでは設計士の意見も積極的に反映されます。対等な協働関係を大切にしています。
Q. 残業は本当に月20時間以内ですか?
A. AIツール活用と分業体制により、実現しています。設計士として長く活躍してほしいから、この水準を維持することを会社として重要視しています。
Q. 使用CADを教えてください。
A. ARCHITREND ZEROを主に使用しています。JWCADも使用します。経験があれば即戦力になれます。未経験でも入社後の研修で習得できます。
Q. 未経験の木造設計でも大丈夫ですか?
A. はい。鉄骨・RC造からの転向者も活躍しています。入社後の研修・OJTで木造設計を習得できます。設計士としての基礎力があれば問題ありません。
Q. 設計以外の業務(接客・申請等)はありますか?
A. 接客はアドバイザー、申請は専門チームが担当します。あなたは設計業務に集中できます。