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ARRCH PG HOUSE

今日の仕事は、
今日の現場だけでいい。

施工管理(着工後担当)

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施工管理(着工後)とは

「現場主体」「事務処理」は最小限。純粋に現場に集中する

「監督なのに、営業のような接客ばかり…」「書類作成で今日も帰れない…」
そんな業界の「当たり前」を、LIFEFUNDは廃止しました。
着工後監督のミッションはただ一つ。「図面通りに、高品質な家を完成させること」。お客様との折衝や、複雑な発注業務は着工前監督が担当します。
あなたは、現場の安全と品質、そしてお施主様への進捗報告・職人さんとのコミュニケーションに集中してください。
私たちLIFEFUNDは、施工管理を【着工前(段取り・発注)】と 【着工後(現場・品質管理)】に完全分業しています。あなたは"得意な領域"に集中できる。これが浜松の他社にはない、LIFEFUNDの現場監督の働き方です。

こんな方に向いています

  • 現場に集中したい方
  • 書類・事務作業から解放されたい方
  • 直行直帰で効率よく働きたい方
  • 体を動かす仕事が好きな方
  • ワークライフバランスを改善したい方
  • 長く現場で活躍し続けたい方

私たちが大切にしていること

「品質」を守ることが、お客様への最大の誠意。

POINT 01

品質管理に向き合える環境を守る

書類や事務作業に追われて品質確認に集中できなかった経験はありませんか。LIFEFUNDでは着工後監督が品質・工程・安全管理に向き合える仕組みを作っています。

POINT 02

現場のプロを正当に評価する

「現場が好きで、ずっと現場にいたい」という気持ちを否定しません。プレイヤーとして現場で活躍し続ける道と、リーダーとして若手を育てる道を、どちらも用意しています。

POINT 03

モノづくりの拘りを大切にする

一棟一棟、図面通りに最高品質の家を完成させる。その仕事の拘りを、分業制で実現しました。

着工後監督の3つの強み

「なぜLIFEFUNDの現場監督は、他社と決定的に違うのか」をお伝えします。

発注・打合せは着工前監督が担当

着工後監督の仕事は工程・品質・安全管理がメインです。発注・積算・書類・打合せは着工前監督が担当します。現場業務に100%集中できます。

直行直帰可能。タブレット・PCで現場完結

直行直帰も可能にしており、事務所に立ち寄らずとも業務が完結する体制を整えてます。写真管理・日報・チェックリストはタブレットやPCで完結。「帰宅後も書類作業」はありません。

受注が安定している  

「ARRCH(アーチ)」は建築家とつくる家・施工数5年連続日本一の実績があり、「PG HOUSE(ピージーハウス)」も好調で1拠点100棟モデル を目指して拡張中です。

働き方について

直行直帰、タブレット・PCで完結。現場のプロが夕食に間に合う。

POINT 01

直行直帰・フレックスタイム制

自宅から現場へ直行し、現場が終わればそのまま帰宅。コアタイムなしのフレックスタイム制で、ライフスタイルに合わせた働き方ができます。

POINT 02

タブレット・PCで業務を完結

写真管理・日報・チェックリスト・職人への連絡もタブレット・PCで完結します。帰宅後に書類作業をする必要はありません。

POINT 03

育休取得実績・子育て支援

男性育休の取得実績があり、育休復帰率100%。企業主導型保育との提携で、子育て中でも安心して現場監督として働けます。

動画でもっと分かる!

【社員インタビュー】建売から注文住宅へ!LIFEFUNDに転職して変わったこと

仕事内容

朝8時、自宅から現場へ直行。着工後監督の1日をのぞいてみましょう。

工程・品質管理

工程表に基づいて各工程の進捗を確認し、遅れが出ないようにコントロールします。構造・防水・断熱の品質確認を徹底し、図面通りの家が建つよう管理します。

職人マネジメント・安全管理

各工程の職人と連携し、指示・進捗確認・安全管理を行います。複数の職人チームをスムーズに動かす「現場の指揮官」としての役割です。

iPadによる記録・報告

工程写真の撮影・日報入力・完了チェックリストの記録をiPadで行います。着工前監督への情報共有も迅速に行えます。

キャリアプラン

「現場のプロ」として、会社の成長とともに歩む未来。

入社1年目 |「現場を知ることから始まる」

入社直後は先輩現場監督のサポートとして現場に入り、工程管理や安全管理を実地で学びます。
事務処理も分業体制が整っているため、現場監督として必要な知識・経験に集中し、安心して一歩を踏み出せます。

入社2年目 |「主体的に現場を任される」

一人で現場を担当できるようになり、職人さんや協力業者と連携しながら施工を進めます。
ARRCHの現場はクオリティ基準が明確で、課題が起きてもサポート体制があるため、スムーズに解決できるのが特徴です。

入社3~5年目 |「プロジェクトリーダーへ」

複数現場を同時に管理する力がつき、工程の最適化やコスト管理にも携わるようになります。
後輩の育成や品質基準の共有も担い、「個人の現場管理」から「組織的な施工管理」へと役割が広がります。

入社6年目以降|「施工部門を統括する立場へ」

現場監督の枠を超えて、施工部全体のマネジメントや効率化プロジェクトに参加。
安全・品質・コスト管理を部門単位で動かすポジションとなり、経営的視点を持って施工管理に携わります。

よくあるご質問

Q. 前職の不満と、LIFEFUND入社の決め手は何でしたか?

A. 以前は待遇面だけで会社を選んでいましたが、ラジオで白都代表のビジョンを知り興味を持ちました。採用サイトで若手が躍動する姿を見て「ここは本気で100億円とTPM上場を達成する会社だ」と確信したのが決め手です。

Q. 自身の適性と、現在の働き方(分業制)についてどう感じていますか?

A. 運用実績があります。写真管理・日報・職人連絡・チェックリストはすべてiPadで完結しています。スマートフォンが使える方であれば問題なく使いこなせます。

Q. 未経験の工法・施工方法でも大丈夫ですか?

A. はい。入社後のOJTで習得できます。基本的な現場管理経験があれば、工法の違いは数ヶ月で習得できます。

Q. 着工前の仕事との違いを教えてください。

A. 着工前はデスクワーク中心で発注・段取りが主な業務。着工後は現場中心で工程・品質・安全管理が主な業務です。どちらが向いているかは面接で一緒に考えます。